米国VI売り実践動画 2020年2月12日(水)

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■米国VI活動報告 2020年2月12日 午前 6:15

米国VI現在値 15.63
米国VI売り 15枚 -13722円
含み損益 -13722円
利益合計 +174959円

今回の失敗を踏まえ、戦略を改良。
VIが低位に居る場合は、細かく仕込み小刻みに獲る。
急騰時は、幅を広げ、少し多めに獲るように。
またそれが守りにも繋がりますし。

経験が浅かった今までよりも、随分と儲け難く感じています。
それでもこの「米国VI」という商品は、とても魅力的。
他に「日経225先物で階段投資」なども視野に入れていても、効率的を考えればやはりVIに戻ってしまいます。

「225OP売り」はVI同様、強烈に魅力的な商品。
今後もチャンス時などには出動予定です。

あと「225先物・CFDのシステムトレード」。
デイトレで括れるなら複利運用を活かせ、そういう意味で魅力絶大。

まとめますと

・個別株の急落+バリュー+反転狙い(素早い複利運用が可能)
・米国VI売り
・225OP売り
・225先物シストレ(超効率の複利運用が可能)

この方向に絞って進みたいと思います。
これまで食ってきた「個別の中長期」は90%以上の勝率を出せたとしても、潜伏期間が3ヶ月や半年、一年以上では化け物になれないと判断し、停止中

本気で超複利運用に挑みます。

VIX指数チャート   2/12 午前 6:15

コンタンゴ
差額 +0.36

道中、バックワーデーションになっていても、結局はコンタンゴに。
これ位が通常の調整額かもしれませんね。